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SEO(検索エンジン最適化)

ユーザーファーストで取り組む、真のSEO

SEOとは、Search Engine Optimizationの略称で、日本語では『検索エンジン最適化』といいます。
Googleを始めとした検索エンジンでの表示を最適化するための取り組みであり、
主に検索結果画面での上位表示を狙うことを指します。

サービスの特長1

すべてはアクセス数を増やすことから

ホームページを作成し良質なコンテンツを用意しても、ユーザーに見てもらえなければ意味がありません。ユーザーはどういう経路でホームページにやってくるでしょうか?最近ではSNSからの流入も増えていますが、約6~8割はオーガニック検索、つまりGoogleやYahoo!といった検索エンジンからやってきます。ユーザーがキーワードを使って検索し、見たいページをクリックする。この過程でユーザーから選ばれるためには、ページが上位に表示されていることが一番でしょう。サイトのアクセス数を増やすための最短ルートは、正しいSEOを実施して検索エンジンの上位表示を狙うことです。

サービスの特長2

ユーザーにとって価値があるか

検索結果での表示順はGoogleのアルゴリズムにより決定されます。しかしそのアルゴリズムは完全には公開されておらず、どういう要因で順位付けされているのかを私たちは知ることができません。そこで注目したいのが、Googleのユーザーファーストという姿勢です。Googleは品質に関するガイドラインにおいて、『検索エンジンではなく、ユーザーの利便性を最優先に考慮してページを作成する』という方針を打ち出しています。つまり、ユーザーを一番に考え、ユーザーにとって本当に有益で価値のあるコンテンツであることが、ページ評価の最重要基準であると言えます。
アルゴリズムは変化し続けます。しかしGoogleのユーザーファーストという姿勢は変わりません。エーアンドエーではアルゴリズムを追うだけのSEO施策ではなく、真のユーザーのための施策を実行することが意味のあるSEOだと考えています。

サービスの特長3

モバイルファーストの評価基準

Googleは2015年4月、モバイル対応できているかどうか(=モバイルフレンドリー)をページ評価基準のひとつとしました。モバイルユーザーにとって見やすく使いやすいサイトである方がより評価が高くなるということです。そして2018年には、評価対象をパソコン向けページからスマートフォン向けページに変更するモバイルファーストインデックスを正式導入しました。これらは世の中のモバイルユーザー増加に合わせたユーザーファーストの流れであると言えます。エーアンドエーではレスポンシブWebデザインでホームページを構築するため、モバイルファーストへの対応も問題ありません。

レスポンシブWebデザイン

サービスの特長4

正しいSEO、ガイドライン違反のSEO

Googleはサイト運営者向けにSEOのガイドラインを提供しており、その中には正しいSEO手法からガイドライン違反の手法まで丁寧に記載されています。インターネット上にはさまざまなSEO手法やテクニックが散見されますが、その良し悪しをきちんと判断しなければいけません。例えば、SEOの外部施策として有料リンクを購入したり、内部施策としてキーワードを隠しテキストとしてページ内に詰め込んだりなどはガイドライン違反にあたります。Googleに違反だと判断された場合、検索エンジンから抹消されてしまう可能性もあります。世の中にはこういった違反行為やグレーな手法で上位表示を謳うSEO業者も存在します。検索エンジンから消されないためにも、「Googleで確実に上位表示できます!」と言い切る業者は信用しないほうがよいでしょう。

Googleガイドライン

サービスの特長5

コンテンツSEOは長期的な資産となる

アクセス数を増やすもうひとつの手段として、Web広告があります。これはお金を払うことで狙ったユーザーにダイレクトに広告を出すことができる、非常に効率の良い施策です。キャンペーンなど、今まさにアクセスを獲得したいときには最適な手法でしょう。しかし広告は一過性です。予算が尽き、広告を停止してしまえば集客効果はそこで終わりです。永遠と広告費をかけられる大手企業ならいいのですが、中小企業では広告を出し続けることは現実的ではありません。そこで重要なのが、コンテンツを主軸とした『コンテンツSEO』です。コンテンツSEOとは、ユーザーが欲しているコンテンツをあらかじめ用意しておくことで、検索エンジンからの流入を獲得する手法です。コンテンツを作成するのに時間はかかりますが、広告と違って莫大なお金はかかりません。そして作成したコンテンツはサイトの資産となり、永続的にユーザーのアクセスを呼び込むことができます。

サービスの特長6

構造化データを活用した表示最適化

構造化データとは、ページの内容を検索エンジンに正確に伝えるためのコードです。例えば『株式会社エーアンドエー』というテキストを私たちは会社名だと判断できますが、検索エンジンはそれが商品名なのか人名なのか会社名なのか判断できません。構造化データは『株式会社エーアンドエー』は会社名ですよと検索エンジンに教えるために使用します。例えばレシピサイトで構造化データを使用すると、検索エンジンは各レシピの材料やカロリーなどを理解できます。それにより、レシピ情報が検索結果で目立つ形で表示され(=リッチリザルト)、ユーザーからよりクリックされやすくなるでしょう。また、スマートスピーカーなど新しいデバイスでも有用的に活用され始めています。構造化データはページの上位表示には直接関係ありませんが、検索エンジンでの見え方を最適化する、まさにユーザーのための施策と言えます。

ホームページをただリニューアルしただけではアクセス数は増えません。
ユーザーを第一に考え、有益で価値のあるコンテンツを用意する『真のSEO』を実施することで、
ホームページの価値はあがり、さらなるアクセス数の増加を見込むことができます。
エーアンドエーでは、コンテンツを主軸としたユーザーファーストなホームページを制作しSEOに貢献します。

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